2026年05月07日 00:44
惜しかった….
今日のコスタリカ戦はあと少しでしたね。 息を殺して残り時間まで観てましたが、残念な結果で終わってしまいました。 勝負とは一瞬のスキをものにするか、しないか。リスクをどう乗り越えるか。まざまざと見せつけられました。 厳しいですね--------。 これで選手達は猛烈に闘志に火がついていることでしょう。 きっとスペイン戦に繋げてくれる。信じて次を楽しみに待ちます。 お疲れ様でした。
Marriage Support Diary
2026年05月07日 00:44
今日のコスタリカ戦はあと少しでしたね。 息を殺して残り時間まで観てましたが、残念な結果で終わってしまいました。 勝負とは一瞬のスキをものにするか、しないか。リスクをどう乗り越えるか。まざまざと見せつけられました。 厳しいですね--------。 これで選手達は猛烈に闘志に火がついていることでしょう。 きっとスペイン戦に繋げてくれる。信じて次を楽しみに待ちます。 お疲れ様でした。
2026年05月07日 00:44
日本中が沸きましたね! 昨日はどのTVチャンネルもドイツへの勝利に歓喜する人々の姿が放映されていました。 一丸となり喜び合う姿は、それだけでも感動が膨らみます。 まるで優勝したごときのようですが、それだけドイツに勝つことは凄いこと! ワールドカップしかサッカーを観ない私でも分かります。 そんな俄か似非ファンであっても、その決戦の日は早めに食事や入浴を終え、開戦の時間にはテレビの前で鎮座しておりましたが、 前半戦では「やはりドイツは強いわ」と半部諦めムードでベット中で観戦することに。 床に入るや寝てしまい、「ワ------!!!」という大歓声の声で飛び起きたら、なんと!同点のゴール。 ええええ!! 見逃した! そんな矢先に追加ゴールが決まっ! 日本逆転勝利!!! もうその後は興奮して寝付かれませんでした。 こんなおばさんでもそうなったわけですので若い人はなお更ですね。 日本がひとつになった瞬間! 今までのコロナやなんやらでの閉塞感がぶっ飛んだ感じでした。 「勝利おめでとう!」はあたりまえですが、まず「夢をありがとう!!」ですね。 2戦目が楽しみですが、平常心で舞い上がらず今度は最後まで鎮座しつづけます。
2026年05月07日 00:44
近所の公園の紅葉は真っ赤に彩り、まるで最後の力を振り絞って色づいているようです。 晩秋のせつなさとこれから到来する冬に向かうことが、ああ今年も終盤になるな~と.... 少し寂しい風が心に吹いていた矢先に、海外にいる娘家族がお正月に帰国するという連絡を受けました。 8月に一度帰国していましたので、来年の夏休みまで会えないと諦めていました。 飛び上がりるほどの嬉しさで気持ちが高揚しています。 早く年末終われ! と、気持ちの変わりぐらいに( ´∀` )けてしまいます。 この年齢になりますと、一番の楽しみは家族と過ごすことです。 お正月は特別そのように思います。 皆さんも是非、お正月にはご両親に顔を見せてあげてくださいね。 できれは婚約者を連れてということがベストですので、交際されているかたは年内成婚退会に向けて頑張りましょう!!
2026年05月07日 00:44
今の世代の結婚後の生活形態は私達の頃に比べて大きく変化しています。 ①夫婦共働きはあたりまえ。 ②家事育児は男性も協力するから「担う」 ③育児休暇は男性も取得する。 でも実際②と③はまだ完全ではないと思われます。 育児を「担う」となれば休みの日位で、それも時々では? せいぜいやっと「協力する」という観念が定着してきたというところでしょうか。 男性が育児休暇を取ることは思いのほか大変なようで、「1ヶ月か1年かどちらを選択」してほしい。 中途半端に3ヶ月や半年の取得なら、休みの間の人の手配や仕事の分担がしずらい」と上司に言われることが多いそうです。 1ヶ月ですと奥さんの負担の軽減にはならず、1年だと復帰した時に自分の居場所はあるのか?と不安になる。 悩ましい選択です。 それでも1年を選択するかたは、ある意味チャレンジャーだと思います。 まだまだ企業の業績も上がらず、給料は上がらず、物価の安定もない。 そのなかで未来に向かい子育て支援のために国家が本気になっているとは残念ながら肌感覚としてありません。 話はがらりと変わりますが、プーチン政権はこの先も倒れないと、ある高名なフランスの学者が言ってました。 それはロシアは若い技術者が数多く存在し、人口も多く、どんな困難なことがあっても自前で何とかできていけるからだそうです。 それに反し、アメリカは自前の技術者が少なく他国に依存している。 中国もこの先の人口減少と高学歴者が多くなったことで思想統制がとりずらくなり 世界1番の国になることは難しいだろうと述べていました。 言わずとしれた、国が安泰で保たれるのは人口が多いことが一番。 そしてその食い扶持を支える経済の安定ですね。 だからこそ日本はこれ以上の人口減少はしてはならない。 常に議論される課題ですが、いっこうに右肩上がりの兆しが見えません。 高名なこの学者は日本人が思っている以上に日本は世界に影響力を持っていると述べていましたが、 この不況の数十年を抜けきれず、社会の下支えもいまいち整っておらず、人口も増えない日本にどんな潜在能力がるのか? あるならそれを引き出す強力なリーダーがほしいですね!
2026年05月07日 00:44
ある男性が(お見合い)待ち合わせ場所に少し遅刻をして到着しました。 その際、別段詫びもなかったということで、女性は「ムッとした顔」になってしまったとのことです。 その後の会話は当然盛り上がりに欠けるもので、お見合い結果は双方が交際お断りでした。 この場合の女性の態度について皆さんはどう思われますか? ①謝罪もしない男性にムカつくのは当然。 表情に出して良い。 ②ムカつくけど、せっかく互いに時間をつくって出向いたので、顔には出さずその後の会話の流れで判断する。 ③遅刻をしたことで焦っていて、つい謝罪を忘れてしまったのかもしれないし、些細なことで腹を立てない。 ③のかたは仏様のように優しいですが、なかなかこうはならないですよね。 恋人同士なら少し位は許せても、初対面はさすがにマナーが悪いのはいただけません。 しかし何故に男性は謝罪しなかったのでしょうか? ①遅刻をしたといっても10分以内だったし、まあいいかなと思った。 ②頭の中では謝罪の言葉を用意していたのに、相手が怖い顔で睨めつけてきたので、萎縮して言葉が出なかった。 ③焦っていたので、つい「今日は~」から初めてしまい、お相手の不愉快な視線に気をとられ謝罪を忘れてしまった。 ①は論外です。②,③ は相手の態度のせいにしている感はありますが、気の弱い男性にはありがちなことです。 もし女性が少し柔軟な態度で迎えてくださっていたなら。 男性がひるむことなく、まず詫びから言葉をつなげていってくださっていたなら。 互いに大人の態度で接してくださっていたなら、折角のご縁が台無しにならずに済んだという事例は多くあります。 寛容さと気遣いは、人との出会いの中で最も大切なことです。 厳しさと無神経は、どんなにすばらしいプロフィールであろうと、ご縁はまとまり難いです。 どうか、最初の一歩でつまずかないよう、心してお見合いに臨んでいただきたいと思います。
2026年05月07日 00:44
ある調査からです。 結婚を意識したのは何歳ですか? → 30~34歳が圧倒的に多く、婚活はマッチングアプリの利用から手始めというかたが多いようです。 結婚相談所にはネガティブな印象をお持ちのようです。 しかし、真剣に結婚を考えているかたは、マッチングアプリからの出会では結婚に進むことは難しいと感じているかたも多いそうです。 「結婚への真剣度、目的に違いがある」ということが大きくあるようです。 *一人での婚活に限界があった。 相談者がほしい *結婚相談所は証明書を数多く提出するので安心 *結婚相談所に入会していることを家族に話している人が多い *結婚したい人だけに会える *細かなプロフィールを観ることができる ●「結婚相談所の効果」を再認識され扉をたたくかたも多いです。 「+α」としてマッチングアプリも使うことは良いと思うが、結果を期待するなら、 「結婚相談所が早道であった」と、成婚者の声として当方もよくいただきます。 出会いの場は多いほうにこしたことはありませんので、積極的にご自身の合ったものを選択され、 最良の伴侶となる人に1日も早く、巡り会ってくださいませ。
2026年05月07日 00:44
中国共産党大会が間もなく開催されますね。 このままの拡大路線でいくなら間違いなくアメリカを抜いて、GDPは1位になると巷では言われていますが、 ここまでの急成長に中国のイメージが追いつきません。 20年前位の結婚相談所には中国の貧しい村から日本の男性と結婚したいという女性が登録していましたが、今や、中国のエリート大学を卒業して日本に留学、日本の一流企業に勤務している女性の登録も少なくありません。 これだけ身近に変化があるのに、どうしても中国が先進国であるというイメージが湧かないのは、一党支配で国民を言論統制をしたり、近隣諸国に対して、えげつない発想や行動をするな~ ということを見聞きするからだと思います。 言論や思想が狭まれても、豊になれば国民はそんなこと、どっちでも良いのでしょうか? もしそうなら益々イメージダウンです。 でも人口が多いということは、それだけでも勝ち組ですね。 経済にしても人材育成にしても自国でまかない発展はしていくわけですから。 かたや日本はまだ少子化、少子化と人口減に頭を悩ませています。 自国で生産性を上げ、自国内で経済活動が活発になるには、人口を増やすことにもっと本腰を入れていかないと、所得倍増計画は絵にかいた餅にすぎなくなります。 ただ地球規模を考えるなら、人口増大は悪だという人もいますが... とにかく30年後の世界は、日本は大きく変わっていることでしょう。 AIにより職種もけっこうな数が無くなるだろうと言われています。 私たちの時代は年功序列、固定観念、保守主義が根付いていますが、今の時代は流動的、いち早くの情報収集、変革。 乗り遅れずに生きていくには大変なことです。 ただ、今私ができることは、多くの成婚者を世に送り出して、少しでも人口増に貢献することです。
2026年05月07日 00:44
なんだかんだと論争があった国葬が終わり、菅さんの弔辞が胸を打ったと称賛の声があがったりで、ここのところまたテレビを賑わしていますが、本心で真心でそう思うのは言葉が生きるのでしょうね。 事故や災害で責任者の謝罪を耳にしますが、いまいち心にこないのは何故でしょう。 痛恨の思いが薄いから? 10月に入り、周囲がようやくコロナ前に戻ってきつつあることを実感しています。 長らく中止されていた歩行者天国で人が賑わっています。 3英傑祭りも間もなく開催されます。 商品の値上げラッシュがありますが、昔の物価は高かったです。 そのうちに好景気になり賃金も上がってきましたが、その前は安月給の中でやりくりしていた家庭が多かったです。 普段着などは自分で縫っていました。 今ほど安い物が身の回りになかったですから。 デフレからの脱却のために、多少の間は高物価も我慢ではと思います。 あるテレビに出ていたコメンテーターが、金があるから連泊の旅行にいけるので、そこに優遇のクーポンなど配る必要はない。 コロナが落ち着いてきている今、旅行好きは優遇がなくとも出向く。 生活困窮者はそれどころではない。もっと財源を有効に使うことに頭をひねってほしいと言ってました。 同感です。 どうも政府のお偉方がすることは、自分のお金を動かす訳でないので、とても雑に思えてなりません。 いったんお金持ちになると、よっぽどのことが無いかぎりお金持ちはお金持ちです。 その辺の層まで対象を広げることは無いと思います。 乏しい中より貴重な税金を納めている庶民のことを考えで、世の中のセーフティーネットを充実するために財源を使っていただきたいものです。 あと、2ヶ月で年の瀬を迎えます。 ささやかでも今年の締めくくりが無事にできるよう切に願っております。
2026年05月07日 00:44
よく行くスーパーの棚からオリーブ油が消えていました。 仕方なく専門点で購入しましたが品数は少なかったです。 お弁当の強い味方の鮭の切身も値上がりしていて、いよいよ我が身に降りかかる変化に困惑しています。 年金受給者の立場からですが、支給される額が少し減ったにも関わらず物価の値上げは厳しいです。 若いかたは、もしかしたら給与は上がってくるかも(希望的観測)しれませんが、年金世代は入ってくるところが他に無いのですから... パートやアルバイトで補うかたもいらっしゃいますが、それは心身ともに健康で体力があることが前提ですので、高齢者はいつどうなるか分かりません。 社会福祉体制が万全でない中で心細い事このうえないです。 だから若いうちから、ある程度の蓄えと健康管理に気をつけていくことが大切です。 刹那的に過ごしていますと、必ずあとでしっぺ返しが来ます。 独身者よりも所帯を持って、お金や食事管理を奥さんにしてもらい、年齢を重ねってきた人は、やはり元気です。 経済的に結婚はできないと、そんな声もありますが、昔から一人よりも二人なら食べていけると言います。 二人で知恵を出し合いやりくりをしていくからだと思います。 独身のかたが全てとは申しませんが、浪費は多いのではないでしょうか? また食生活も不規則、偏りがちで健康面の心配もあります。 30年~ 40年後のことなどピンとこなく想像すらできないと思いますが、世の中の変化に対応ができる安心した老後を過ごせるよう、今のうちからお考えくださいませ。
2026年05月07日 00:44
9月もあっという間に中盤に向かっております。 日が暮れるのも早くなりましたので、夏の思い出を残しながら淋しい気持ちが一層強くなります。 毎年思いますが、9月から年末までの早いこと。 ほんとこの先は早いですよ! ご縁活動もぼやぼやしておれません。 皆さんの気持ちも年内にはなんとかしたいと、お見合い成立件数が先月の倍となっています。 今、交際成立するとクリスマスプロポーズも実現可能です! ご縁活動以外でも、まだ達成できていない目標があれば、「年内」を意識して取り組んでくださいませ。 まったく話が変わりますが、エリザベス女王が永眠されましたね。 君臨してきた存在感ある人の死は、英国民以外も喪失感は大きいです。 今、日本では国葬論議がされていますが、なんだかもう遅いですね。 私は日本においての国葬は天皇陛下以外はないと思っていますので、ずっと違和感を持っております。 国民に丁寧に説明して理解を仰ぐと総理は言ってますが、全く丁寧な説明になっていないので理解は得られないと思いますが、 「どうせ何を言ってもやるのでしょ」と、ますます政治離れが国民に広がるように思います。 いろいろなことをやり残す、年の瀬になるかもしれませんね。